日経トップリーダ×日経マネーに広告を掲載しております。詳しくはこちらをクリック!  お問い合わせは 0120-015-801 まで。
完全サポートのハワイ旅行

東京都/K.U様

お客様の事例画像 ご出発時80歳のK.U様は、娘さんとそのご家族でご利用いただきました。
K.U様はもちろん、大学生と高校生のお孫さんにとっても初めての海外体験であり、その意味でも大変充実した家族旅行となりました。

あまりお金をかけ過ぎたくないというご希望で、コスト重視型の、しかし日本人が運営する安心なホテルを選択しました。ただ少しはリッチな味わいをということで、ワイキキのビーチに建つ高級ホテルの、宿泊者以外でも立ち入れるところでかしこくワイキキの夜を楽しみました。
またお孫さんたち二人は、そのお父様の「社会勉強として、子供たちだけで行動させてやりたい」とのご希望があったため、万一の時の対応などをアドバイスさせていただいた上で自由行動をしていただきました。ご帰国後「子供たちの意識が明らかに成長した。世の中への視界を広げる第一歩になったようだ」とお褒めの言葉をいただきました。

3泊5日という旅程ではありましたが、K.U様はじめご家族みなさまのご希望の観光ポイント・体験を、余裕をもって味わっていただくことができ、素晴らしい家族旅行となりました。


相模原市/(匿名希望)様

ご希望により画像はありません。 こちらのお客様はお母様とお嬢様でのご利用でした。
車いすが必須というほどではないのですが、杖をつきながらゆっくり歩いたとしても、100mほど歩くのが精いっぱいというご事情があり、現地での移動時間や移動手段はもちろん、休憩を多くとりながら、また体調の変化に応じて即座に旅程を変更しながらのご案内でした。

ご自宅と空港間もご一緒させていただきました。広い空港内や現地での外出時は車いすをご利用いただいたため、思ったより効率よく移動ができました。「ハワイが、ハンディのある人にどれほど優しい社会なのかがよくわかったことがうれしい」とおっしゃっていただきました。

また念には念を入れてということで、主治医とも相談のうえ、現地医師(日本国内の医大を卒業された米国籍の医師)との連携も確認してのご出発でしたが、そのお世話になることもなく、楽しいハワイ旅行を楽しんでいただきました。

※ 杖などを使用しても歩行が困難なお客様は、観光地での段差通過も含め、原則としてご家族様・ご同行者様による介助協力を前提とさせていただきます(車いすは全旅程にわたってコンシェルジュが押して差し上げることが可能です)。また日常的に車いすをご使用になっていない方であっても、コンシェルジュの判断によりお使いいただくことをお引き受け条件とさせていただくことがあります(これらは個々のご事情によって異なりますので、詳しくはお問い合わせください)。
電動車いすや特殊な車いすにつきましては、航空機の搭乗に際し一部制限がある場合があります。
ハワイ現地においては、介護の有資格者によるお世話が可能です。詳しくはお問い合わせください。


横浜市/山田様

ご希望により画像はありません。

「一度はハワイぐらい行ってみたいけれど、連れて行ってくれる人がいなけりゃ無理」というのが山田様の最初のお気持ちでした。ご同居されている娘さんがご心配のあまり、「なかなか外出をさせてくれない」という生活を送ってこられたとのことでした。

その後このサービスをお知りになり、「ゆっくり歩行」で誰にも気兼ねなく、お身内と専任コンシェルジュだけで旅行ができることをお知りになりました。また渡航手続き、英語、国内や海外での買い物、食事、トイレ、機内の様子など諸々の心配もなくなり、お金をどう配分すればいいのか、そもそも自分でも楽しめるものがあるのかなど、様々な不安が一気に晴れ、最初にお会いした時よりも生き生きとした笑顔がたくさん見られるようになりました。

いつもお留守番していただくしかなかったご家族もお連れして、本当の家族旅行を実現される方もいらっしゃいます。